井村屋 「お赤飯の素」 アレンジ

白米といっしょに炊飯器で炊くだけで簡単に調理できる井村屋 『お赤飯の素』 と、
「さんま缶の具」 もしくは 「ツナ缶」 をちょい足しするアレンジレシピに挑戦です★

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炊く前に「お赤飯の素」と「さんま缶の具」、または「ツナ缶」を入れるだけ。

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お赤飯の素は単品で使って、お赤飯として楽しむ以外考えたことありませんでした~。
缶詰をちょい足しするなんて目からウロコ!
井村屋社員さんならではのアイデアですね。^^

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どの家にも在庫はあるのではないでしょうか?『ツナ缶』を使ってみました。
つけ汁ごと全部入れて、水を足してスイッチオン★

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ほどよい塩味とふっくら炊いた北海道産小豆を100%使用しているので、
風味豊かなお赤飯に炊き上がります。

着色料を使わず小豆の煮汁だけの自然な色合いです。

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ツナ缶1つ足すだけで、予想以上にコクと旨さが増してビックリしました!
夫にも好評で、お替りが止まりません~。^^;

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残ったご飯はおにぎりにして置いておいたら、あっという間に無くなりました★

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そしてもう一種類、アレンジレシピに挑戦してください!ということで、
「鯖の生姜煮」(温めるだけのレトルト惣菜)をちょい足しアレンジ。

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作り方はツナ缶と一緒です。
煮鯖は手で軽くほぐしてからのせ、煮汁も一緒に炊きこみました。

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こちらもとても美味しかったです。
おかず要らずで食が進むアレンジごはんでした★
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